『ザ・ダークネス』

形式はFPSですが、シューティングというよりはアドベンチャーなのかな?というゲーム性です。GTAやオブリビオンにも通じるとこがありますね。私は好きです。 「被害者の心臓踊り食い」を筆頭にゴア描写が結構凄いのですが、なんというかようやくこれだけの描写に対応できるコンソール機が出たのだなぁ(笑)と感心。画質は最高峰レベル(Cod4とか)には劣るけど、光の使い方が... Read More

アイドルマスター ワンフォーオール

765プロに所属する13人のアイドルをプロデュースするゲームです。 プレイヤーはプロデューサーになり、一癖も二癖もあるアイドル達を、トップアイドルに育て上げることが目標となります。 今までのシリーズでは時間制限があり、育てられるアイドルも人数制限があったのですが、この作品では13人を全員育てることが可能です。 ゲームとしては育成ゲームですが、システムとしては... Read More

戦場のヴァルキュリア

しみじみPS3を買ってよかった!と思わせる傑作です。 コンセプトに「サクラ大戦」と通じるものもある気がしますが、あちらほどのヤマっ気というか売れ線狙いは感じられません。スタッフの「いいものを作りたい!」という想いが感じられますね。 独特な温かみのあるグラフィック、斬新かつ(それなりに)納得のいく戦闘システムと、それぞれの側面に新しい取り組みがあるのですが、そ... Read More

ガンダム無双

アクションゲームでこれだけやり込んで!なおかつやり込み要素が終了していないボリュームって凄い.. 最初はもー引いていたんですけどね。操作も比較的単調な気がするし、ボタン操作でコンボとかも出ないし。でも本当に困ったことに!やればやるほど面白い!燃える。燃えてしまう。 「そんなに出てくるわけねーじゃん」的にワラワラ出てくるMSをバッタバッタと斬りまくるとゆう基本... Read More

ラミィの大冒険Ⅱは、はまったゲームです

富士通のパソコンを購入したときについていたゲームでやり方がわからず手探り状態で始めました。基本的に主人公のラミーが洞窟内で敵に遭遇するごとに攻撃してレベルを上げていくロールプレイング形式ですが、時間に追われないでできるところが気に入りました。 最初のたこのオクトパスは大したことなくすぐにやっつけることができましたが、アロハワーミーという人形みたいな敵の動きが... Read More

「星のカービィロボボプラネット」コピー能力語り「ジェット」

「今度のカービィは絶対実機でプレイする!」そう意気込んで、思い切って星のカービィロボボプラネットを発売日に購入した。 ところで、「星のカービィ」と言えば、「コピー能力」である。今日は、私が「星のカービィロボボプラネット」で私が愛用する推しコピー能力を語ってみる。 今日語るのは「ジェット」。私がこのコピー能力を愛用するようになったきっかけは「星のカービィウルト... Read More

3DS版アウトランの感想

アウトランはアーケードで1986年にセガの体感ゲーム第4作目として登場しました。 アーケードでの人気はかなり高くこれまでのドライブゲームの中でもかなりの人気になったために、当時発売されていたゲーム雑誌などでも特集が組まれるような作品で、途中からギアガチャというタイム短縮の豪快な裏ワザが発見されてからは、ドライブゲームという感覚よりは、よりゲームマニア向けのも... Read More

左手親指の関節部分に出来たタコを見るたびに思い出すストリートファイターⅡ

小学校時代にハマりにハマったテレビゲームと言えば、ストリートファイターⅡ、通称ストⅡですね。 格闘ゲームという新たなジャンルを作り、テレビゲームのみならずゲームセンター全盛の礎を作った、まさにゲーム史に残る金字塔的な存在だと思います。 しかしこのゲームがゲームセンターで流行ったのが私が小学校低学年の頃。今はイメージも変わりましたが、当時のゲームセンターは不良... Read More

こういうゲームを待ってましたと大拍手の「トゥームレイダース」

私は小学生の頃からゲーム好きだったんですけど、ちょっとゲームに飽きてしまったんですよね。 ゲームって面白いんですけど、プレイヤーの動きに限界を感じていまして。 行ける場所と行けない場所、動けるパターンと動けないパーターン、こんな感じで制限されていくと、段々ゲームの限界を感じてきたのです。 そんなゲームに飽きてしまった私に、再度熱意を復活させてくれたのが「トゥ... Read More

Dragon Age:Origins

洋ゲーのRPG。シナリオは大変分かり易く、攻め寄せる悪の軍団から人間世界を守るというものです。ただし洋ゲーらしくダークファンタジー系なので、感性の違いを色々と味わえます(笑) 味方陣営にアホと悪人しかおらず、ひたすら足の引っ張り合いが行われ続けるのが特徴です。 最初に悪の軍団との大会戦で負けた後は、軍の立て直しを主人公が行うのですが、そのために訪れる様々な陣... Read More